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| ◆ | カフェポッドとパウダーコーヒー兼用 |
| ◆ | 業務用マシンと同様のポンプ式抽出式で、抽出時気圧9気圧。 (ステンレス製ボイラー内最大15気圧) |
| ◆ | 高性能サーモスタットの内臓により常時90度でエスプレッソ抽出湯温をコントロール。 |
| ◆ | 高性能サーモスタットコントロールによりクリーミーなきめ細かなミルクを泡立てる首振り式スチームノズル。 |
| ◆ | カフェポッド専用ESEホルダー(特許取得)付。 ボタン一つでフレームが上にあがり、カフェポッドの着脱がワンタッチ。 |
| ◆ | 容量(1L)着脱式透明水タンク。 |
| ◆ | エスプレッソ・スチームの最適温度状態を示すOKインジケーターランプ付。 |
| ◆ | 安全ヒューズ付。 |
| ◆ | 大きめのカプチーノカップ使用可能。[高さ7cmまで] |
| ◆ | 簡単に取り外し洗浄できるドリップトレイ。 |
| ◆ | ご不用時の再資源化システム付。 |
家庭用のエスプレッソマシンの先駆けとして、日本の家庭にエスプレッソを普及する事に大きな貢献を果たしたマシンにデロンギのBAR14というマシンがあります。このマシンは“トレビソ”と呼ばれるマシンで既に数万台が御家庭で愛用されています。 しかし、このマシンはカフェポッド対応ではありませんでした。 そして生まれたのがBAR20PRGです。BAR14のクラシックなデザインはそのままにカフェポッドとパウダーも使用できるこのマシンは、デロンギエスプレッソマシンの主力商品となったのは言うまでもありません。 コーヒー豆の挽き目もタンピング圧の設定も必要なく、抽出後も掃除が楽なポッドシステムですが、唯一不満の漏れる点がありました。それは、抽出した後にカフェポッドがマシン側に張り付いてしまうといった事です。その度にフォーク等ではがす作業は効率的とはいえず、数少ない欠点に1つになっていたのです。デロンギはその欠点を克服する事で、その地位をさらに確かなものにしていこうとしたのです。 それはESEホルダーと呼ばれるポッド専用のホルダーの開発でした。 様々なマシン改良や特許技術の注入により最先端を走るデロンギのマシンの水準は非常に高いところまでやってきました。その中で今度は逆にクラシカルなデザインの初期マシン(BAR14・BAR20PRG)への回顧が生まれてきました。 クラシックなデザインと先端の技術の融合・・・ BAR20PRG、BAR20ESEと続いた流れをデザインそのままに、さらにお求めやすく、さらに使いやすく進化したエスプレッソマシン、それがBAR20N-Bなのです。 |
| 外寸 | W190×D215×H295mm |
| 重さ | 2.9kg(本体のみ) |
| 色 | ブラック×ゴールド |
| 電圧/周波数 | AC100V/50・60Hz |
| 消費電力/ポンプ圧 | 1000w/〜15気圧 |
| 給水タンク容量 | 最大1.0リットル |
| 専用付属品 | ポッド専用ESEホルダー、パウダー専用ホルダー、フィルター3種(ポッド用・パウダー一杯用・パウダー二杯用)、計量スプーン、お試しカフェポッド引換ハガキ |
| 材質 | 本体:ABS 水タンク:PP ボイラー:ステンレス |
| 保証 | 1年 |
| 原産国 | 中国 |
| 商品コード | T4988371020987 |


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