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| 初めて使用する前の準備 | |
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本当に1385Jかっこいいです! スマートなフォルムに金属の重厚感、インテリア性は抜群です。 それでは、初めて使用する前の準備。 まず、部品類を水洗いし、内部洗浄を行います。 電源コードが抜かれた状態で、電源スイッチをOFF、ファンクションスイッチをスタンバイの位置[中央]にあることを確認します。 |
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給水タンクを取り出し水を入れ 揚水チューブを水の中に入れ、 本体に戻します。 |
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電源コードをコンセントに挿し、電源スイッチをON[上の位置へ]! |
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フィルターホルダーを取り付けます。 ぐっと、これ以上回らないくらい右までまわします。 |
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抽出口の下にカップ等の耐熱容器を置きます。 警告ランプが消灯している事を確認し、ファンクションスイッチをエスプレッソ抽出に合わせます。[下に下ろす。] |
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容器の8分目くらい熱湯がたまったら、ファンクションスイッチを中央に戻し、抽出を止めます。 以上でエスプレッソ部の内部洗浄は完了です。 |
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次にスチームノズル部の内部洗浄。 スチームノズルの下にミルクジャグ等の耐熱容器を置きます。 |
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警告ランプが消灯している事を確認。 ファンクションスイッチをエスプレッソ抽出に合わせると共に、ゆっくりとスチームレバーを前に倒します。 するとスチームノズルから熱湯が排出され内部洗浄が行われます。 8分目くらいまでお湯がたまったらスチームレバーを上げ、ファンクションスイッチを中央に戻します。 以上で準備終了です。 |
| カフェポッドを使ってエスプレッソの抽出 | |
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さー、いよいよエスプレッソを淹れます。 まず湯煎します。 カフェポッドを付けない状態でホルダーをマシンにセット。エスプレッソカップを置き、ファンクションスイッチをエスプレッソ抽出の位置へ。お湯のみ抽出され、カップ8分目くらいで抽出を止めます。カップのお湯を捨て、ホルダーを外してお湯を切ります。 この作業をすると、ホルダーやカップが温められ、さらにボイラー内の圧力も安定します。 |
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カフェポッドをホルダーの上に置き・・・ |
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ホルダーをマシンにセット。 |
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警告ランプが消灯している事を確認し、ファンクションスイッチをエスプレッソ抽出の位置へ・・・ |
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抽出されています・・・ 約30cc程抽出されたらファンクションスイッチを戻し、抽出を止めます。 デロンギのエスプレッソカップなら、30ccラインが引かれているので、とても便利です。 |
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クレマたっぷりのエスプレッソが抽出されました。 ※クレマのたちが悪い場合、クレママスターを外してお試し下さい。 |
| 粉[挽豆]を使ってエスプレッソの抽出 | |
| 湯煎をする作業は、カフェポッドと一緒です。 | |
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付属の計量スプーンで正確に量を計り・・・ 1杯用:8〜10g 2杯用:13〜14g 今回はillyのノーマルローストのパウダーコーヒーを使用してみました。 |
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パウダー用フィルターホルダーにコーヒーパウダーを詰めます。 |
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付属のタンパーでタンピング。 タンピングとは、フィルターホルダーに入れた挽豆にタンパーという器具を使い上から圧力を掛け、挽豆をならし固める作業です。 水圧が豆に均等に掛かるよう行います。 |
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押し固められフィルターホルダーの中のコーヒーは左のようになります。 |
| あとの抽出はカフェポッドと一緒です。 ホルダーをセットして抽出してください。 |
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| カプチーノを作ってみよう | |
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カプチーノは、エスプレッソに蒸気で泡立てられたミルクフォームを注いだもの。このマシンのミルクフォーム生成機能は家庭用マシンでは随一! 誰でも簡単にフワフワのミルクフォームを作る事が出来ます。 まず準備 上記の手順でエスプレッソを30cc、カプチーノ用のカップに抽出しておきます。 |
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ファンクションスイッチを上のスチームの位置に上げます。 ボイラー内圧力がスチームOKの状態になると、警告ランプが消灯します。 |
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1杯分で80〜100cc 2杯分で160〜200cc の 牛乳を容器[ステンレス製のミルクジャグが最適]に入れます。 牛乳は良く冷えた、成分無調整のものを使用します。低脂肪乳は泡立ちません。 ノズルの先をミルクの中約2cmに浸し、スチームレバーを一気に手前に倒します。 |
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徐々に牛乳は空気を抱き込み、かさが増してきます。 止めるタイミングは、温度約70度。 この70度を知るために、ステンレス製のミルクピッチャーが活躍します。ミルクピッチャーに触れて、これ以上触っていられないというタイミングがベスト。 陶器のものだと、量でしか判断できないので、ベストのタイミングをつかむのが難しいです。 スチームレバーを上に戻し、ファンクションスイッチを真ん中の位置へ。 |
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ミルクピッチャーをくるくる回したり、台にミルクピッチャーの底をトントンと打ったりして、大きい泡を潰し、フォームのキメを整えます。 |
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抽出しておいたエスプレッソにミルクフォームを注ぎます。 |
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これで出来上がり! 慣れたらハートやリーフのラテアートにチャレンジしてみては・・・ |
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で、終わりじゃありません。 使い終わったら、ミルクピッチャーに水を入れ、スチームノズルを水の中に挿し、スチームを出して洗浄しておきましょう。 |
| 後片付け&お手入れ[毎日の使用終了後] | |
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さて、後片付けです。 これをしっかりやっているとやっていないでは、マシンの持ちが違います。 面倒でもやってあげましょう。 給湯口の洗浄 ホルダーを外した状態で容器にお湯を抽出します。残ったコーヒーカスは火傷に注意しキッチンタオル等で拭き取ってください。 |
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ここからは電源を切り、コードを抜き、マシンが冷えた状態で行ってください。 使用していた場合は、ノズル部を外し、洗浄、乾燥後装着。 |
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トレイ、給水タンクを取り外し、洗浄。 乾いたらマシンに戻します。 フィルターホルダーは、なるべく洗剤は使用しないで下さい。 コーヒーから出た油分が膜を作り、金属臭をおさえます。 一日のお手入れは以上です。 美味しいコーヒーのためにマシンを大切に・・・ |
| ◆ | カフェポッドとパウダーコーヒー兼用 カフェポッド用、パウダー用の2本のホルダー付属。 |
| ◆ | 業務用マシンと同様のポンプ式抽出式で、抽出時気圧9気圧。 (ステンレス製ボイラー内最大15気圧) |
| ◆ | 高性能サーモスタットの内臓により常時90度でエスプレッソ抽出湯温をコントロール。 |
| ◆ | 高性能スチームノズル 牛乳にスチームノズルを入れるだけ、あとは高性能のノズルがトロットロのミルクフォームを作ってくれます。また、スチームの強さも家庭用の中では随一。 |
| ◆ | 本体前面の湯温計が最適温度を教えてくれる。 デザイン的にもレトロ感たっぷりでお洒落。 |
| ◆ | 本体上面カップウォーマー |
| ◆ | エスプレッソ・スチームの最適温度状態を示すOKインジケーターランプ付。 |
| ◆ | 安全ヒューズ付。 |
| ◆ | 大きめのカプチーノカップ使用可能。 |
| ◆ | 簡単に取り外し洗浄できるドリップトレイ。 |
| ◆ | ご不用時の再資源化システム付。 |
| 外寸 | W280×D260×H370mm |
| 重さ | 7.4kg(本体のみ) |
| 色 | シルバー、レッド、オレンジ |
| コードの長さ | 2.0m |
| 電圧/周波数 | AC100V/50・60Hz |
| 消費電力/ポンプ圧 | 1,000w/〜15気圧 |
| 給水タンク容量 | 最大0.7リットル |
| 専用付属品 | カフェポッド用[フィルター・ホルダー・クレママスター] パウダーコーヒー用[フィルター・ホルダー・クレママスター] プレッサー[タンパー] 計量スプーン コーヒー申込書 |
| 材質 | 本体:メタル ボイラー:アルミダイキャスト 給水タンク:SAN |
| 保証 | 1年 |
| 原産国 | イタリア |
| 商品コード | T4988371040121[シルバー] T4988371040138[レッド] T4988371040145[オレンジ] |


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